定員40名 参加費無料!
2018426日(木)
時間/13:30~16:30
場所/札幌市産業振興センターセミナールームC
対象者/加工食品、農産物、畜産物・水産物に携わっている企業様

 

“消費者の心に届く商品づくりとは?”

首都圏の消費者が、求めている商品は、地域性・独創性・社会性・利便性を満足させた商品であり、容器・容量・価格・パッケージデザインなどは、それらとの関係性がとても重要です。
今回のお話は、首都圏の消費者の動向も踏まえ、その内容をわかりやすく説明します。

プログラム
<第1部>心に届く商品づくりと開発ポイント

伊藤敏郎(ベーシックインフォメーションセンター株式会社代表取締役)
全国の地域特産品を販売している秋葉原ちゃばら店内に、2016年“北海道こだわり逸品コーナー”をオープン。
その売れ筋商品の報告と北海道の加工食品開発に関わった商品開発や開発ポイントの説明。

<第2部>北海道食材を活かした加工品開発のアイデア

西村淳(南極料理人/オーロラキッチン株式会社
北海道食材の多くは素材として流通され、流通から外れた規格外品は、捨てられているか安価に流通。
その食材などを、西村淳氏の南極料理人として培ってきたノウハウで加工品にするアイデアの紹介。

*6次産業活性化推進事業の説明も行います。

 

日程 2018426日(木) 13301630 

<会場>
札幌市産業振興センターセミナールームC
住所:札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
<定員>
40
<参加費>
無料
<対象者>
加工食品、農産物、畜産物・水産物に携わっている企業様
<申込締切>
2018423日(月)
<担当>
BIC FOOD PRODUCE 担当
菱沼(ひしぬま)、仙波
問合せ先03-3864-6351